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医者(人狼ジャッジメント)│役職解説・立ち回り
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医者の基本情報

陣営 人間陣営 カウント 人間
予言結果 霊媒結果
勝利条件 人間陣営の勝利
能力 医療の力で人々を救う医者。夜の行動で一人を選び注射することができる。注射された人は襲撃されても死亡しない。ただし、二日連続で同じ人に注射するとその人は死亡してしまう。自分に注射することもできる。医者が複数人いた場合は、別々の医者が同じ日(及び次の日)に、同じ人物に注射をした場合も注射された人は死亡するので注意が必要。

医者の詳しい解説

人狼に襲撃されても死ななくなる怪しいお薬を注射してくれる。2日連続で注射するとさすがにマズいらしい。自分自身も護衛できることと、人狼も2連注射で葬れるのが特徴。

医者の上手い立ち回り方のコツ

自分も含めて守りたい所を好きに守っておけばよし。医者が複数いる場合は、医療ミスが起きないようにおくすり手帳を発行しよう。
動画でも話しているとおり、護衛先をゾーンで指定する戦略がいいんじゃないかと思います。

自分目線で人狼が確定する人物が現れたら2連プスプスを狙うのもアリ。

COについて

護衛役職なので、基本的には潜伏でオッケー。吊られそうになったら回避しよう。COしても自分に注射するという選択肢があるため、人狼的には襲撃先選びに困る。

人狼が騙ってきたとしても、じゃあ自分に注射しといてくださいねで放置になるので、クロス護衛を考てみてもいいし、あえて自分に注射しないでもいい(まあだいたいの状況で他人に注射してあげた方がいいはず)。

医者が複数いる配役の場合は、初日COして担当患者を決めてしまうのも良いのでは?

おいしいプレー

医療が複数の場合、医者どうしが談合すれば、医療ミスで夜のターンにばっさばっさ人数を減らせる。

医者が生きてる間にさっさと怪しいところを消していけば知らん間に人狼がいなくなってるんじゃないか。

医者について動画で語る

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